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コストメリット

~お客様の例~

■基本情報

【導入前】

  • 18Lフライヤーを2台使用
  • 油は一斗缶3,300円で購入
  • 営業日数は月30日
  • 廃油頻度は3日に1回  

 

【導入後】

  • フィルターは2日に1回交換
  • フィルターは1,300円/枚
  • フィルターは1.6L吸油/枚←差し油必要
  • 廃油は月に2回と仮定

コストメリットが生じるコツ

ろ過機を使用することで油の使用量は削減されますが、

代わりに「フィルター代」と「追加さし油量(代)」が発生します。

 ・フィルター代は、ろ過機にセットするフィルターで1~3日で1枚使用します。

 ・追加さし油量(代)は、通常のさし油とは別で、フィルターに吸着する油の量を補う為のものです。

よって、

「フィルター代」と「追加さし油量(代)」が今まで廃油にかかっていた費用より少なければ、コスト減。

「フィルター代」と「追加さし油量(代)」が今まで廃油にかかっていた費用より多ければ、コスト増。

となります。

POINT

つまり、ろ過機を使用した場合、廃油の量や油の価格が高い店舗ほどコストメリットは発生しやすいです。

具体的には、

  • フライヤーの油量や数が多い
  • 廃油にする頻度が早い(3日以内で廃油)
  • 購入している油の金額が高い

といった店舗です。

しかし、コストだけではない!

しかし、コストだけではありません。

こういうお客様がいらっしゃいます。

料理人

 

もともと、廃油頻度が7日くらいで、ろ過機を導入して廃油は出なくなったもののコストメリットはあまり発生していません。

しかし、廃油を捨てに行く手間がなくなったり、揚げ物の品質が向上したり、また、揚げ物によるクレームもなくなり、非常に助かっています。

 

その他、導入された方の声を掲載しています。

をご覧ください。

 

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